藤岡「千秋ちゃん!俺と結婚を前提に付き合ってくれ!」南夏奈「なんだよ!私が好きじゃなかったのかよ!」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:46:48.17
~~南家~~
夏奈「どうしたら・・いいんだよ・・
どう考えても私じゃ冬木、一人が限界だ」

夏奈「・・・あーもう!なに考えてるんだ私!!最低だ!」
ドガッ!
壁に拳を突き当てる

人を殺めようと思った自分
悪魔にもなれない自分に心底、腹が経ったのだ・・
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:48:04.41
千秋「いいから見せろバカ野郎」
ガシッ

夏奈「いいって言ってるだろっ!!」
ドンッ!

千秋「うっ・・」
バタンッ

夏奈「あっ・・・」

千秋「・・・」

夏奈「ごめん・・・千秋、わた」

ゆっくりと立ち上がる千秋
言葉は発しない

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:50:40.66
千秋「学校で何かあったのか?」
ぱたっぱたっ

服を手で直しながら静かに夏奈に尋ねる

夏奈「な・・なんにもないよ」

千秋「なんにも無いわけないだろバカ野郎」
ぐいっ

夏奈の腕を掴み自分の口元に持ってゆく千秋

夏奈「ち・・チアキ・・だめ・・」
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:52:44.07
ペチャ ペチャ
千秋「苦いな」
夏奈の手を両手で優しく掴み
傷口を舐めとるように舌で、なぞった

夏奈「ちぁ・・・き」
ドサッ

ベッドに千秋を押し倒す夏奈

千秋「いいぞ、好きにしろバカ野郎」
無表情で、そう答えた

全てを受け入れる
やさしい瞳で
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:54:11.25
か あ さ ん ・・・
夏奈の頭の中に思い出が蘇る
優しかった母さん

髪の毛のとめ方、できるまで教えてくれた

おにぎり上手く握れ無かったのに、いっぱい誉めてくれた

お風呂で毎日、抱っこしてくれた

夏奈「うぐっ・・ひっく・・」
ぽろっ・・ぽろっ・・
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:55:35.64
私は・・
千秋に母さんを重ねていたんだ・・

母さんの・・匂い・・
千秋「全部受け止めるから」
夏奈の頬の涙を拭う

夏奈「えっ偉そうな事、言うなっ!」
恥ずかしかった・・

千秋のスカートに手を入れ
乱暴に、ずり下ろす

千秋「うぅ//」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:57:10.22
千秋「カナ・・・おっぱい」
赤ちゃんの様な声で夏奈にねだる

夏奈「うん、ちょっと待ってろ//」
上着を脱ぎブラのホックを外した

こぶりで、はりのある胸が露になる

千秋「んっ//」
片方の乳房を口に含み
優しく吸い上げた

夏奈「ふぁッ!!」
身体中が熱い
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 08:59:24.88
夏奈「千秋も・・気持ち良く、してやるからな」
左手を千秋のスカートの中に滑り込ませる

千秋「うん・・」
そう頷くと夏奈に抱き付いた

クチュッ クチュッ

夏奈「どうだ・・?痛くないか?」
人差し指と中指が
千秋の中で、いやらしい音を立てる

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:01:17.52
千秋「(ん゛ーーーっ!!)」
体をベッドの上で、そらせ
喘ぐ

夏奈「チアキ・・お前・・」

千秋は泣いていた

痛み?違う

悲しくて

泣いている

千秋「ごめん・・夏奈、私・・」

夏奈「マコト・・だろ」

千秋「なぁっ!//」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:04:07.32
千秋「なっ なんで 夏奈 ああっ うぁ//」

夏奈「へへーん♪お姉様はなんでも、お見通しなのさ」

千秋「ん゛ぅ・・」
何も言い返せず夏奈に抱き付く

夏奈「ごめんな、チアキ」優しく千秋の頭を撫で、抱きしめた

千秋「カナ・・ありがとう」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:07:43.56
もう千秋と私は性的関係になる事は無いだろう

“やめよう”
とはお互い言わなかったけど

二人とも
同じ気持ちの筈だから

夏奈「と、思ったんだけど途中で止めちゃったから
なんかこう、ムズムズするな//」

千秋「心の声が台無しだなバカ野郎」

22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:09:07.89
夏奈「良いだろー!最後に一回だけっ!」
抱きっ

千秋「振られた男か!お前はっ!」
ガシッ ガシッ

千秋「はーなーれーろぉー(怒)」
ぐいっぐいっ

夏奈「そう言いつつ髪をひっひゃるなぁ~~」
ドシンッ!

ドスンッ!

ガシャン!
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:11:04.72
~キッチン~

ドスンッ!
春香「・・・」
ドシンッ!
春香「・・・」
ピクッ

ガシャン!

~千秋と夏奈の部屋~
ガチャ
春香「二人とも~何をやってるのかなー?」
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:16:05.66
そこにはノーパンの千秋を
ジャイアントスイングしようとする上半身裸の夏奈が居た
春香「・・・・」

夏奈「は・・・ハルカこれには海よりも深い訳が!」千秋「あ・・あるんですー!」

春香「なぁーーーーにやってるのぉーーー!!!!」
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:17:36.38
その後の彼等の行方を知るものは
朝御飯まで誰も居なかった・・・

=夜=

夏奈「チアキ~はらへった~・・・」
ぎゅるるる~
千秋「黙って寝ろバカ野郎・・」
ぎゅ~ぅ
夏奈「・・・zzZ」
夏奈は既に寝ていた
千秋「寝言かよーっ!」
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:19:44.37
=翌日=

夏奈「ん~うまいっ!おかわりっ!」

春香「カナ~もう、おかわり50杯目よ
いい加減にしなさい」

夏奈「そんなぁ~・・」

千秋「食べ過ぎだぞバカ野郎」

夏奈「ちぇ~・・」
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:22:53.11
こうして、わんこ蕎麦をたらふく食べた私は
学校で冬木家抹殺の作戦を練る事にした

~~学校~~

夏奈「でも流石に殺すのは不味いよなぁ・・ハァ」

藤岡「こ・・殺すってなんだろう」
ドキドキ

夏奈「そうだ!こういう時は
頭の良いケイコに聞こう!」
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:25:50.84
夏奈「ケイコ~!ちょっといいか~」

藤岡「(何の話だろう)」

ケイコ「ええ、どうしたの?」

夏奈「実はさー」
私は今までの事
生い立ち
千秋との性的関係
Hな本の隠し場所
全てを話した
ケイコ「・・・」

夏奈「どうしたらいいかな~って」
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:29:33.25
ケイコ「ぶっちゃけ過ぎだぁーっ!!」

夏奈「そ・・そんな大声出すなってー」

ケイコ「それ・・全部本当の事なの?」

夏奈「うん・・ベッドの下に」
ケイコ「そうじゃなくて・・・」

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:31:26.31
ケイコ「とにかく警察に届けましょう
こんな酷い事、許せない・・」

夏奈「えぇ!?本、持ってたら駄目なのかー?」

ケイコ「・・真面目な話をしてるのよ」

夏奈「ご・・ごめん」
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:34:35.75
ケイコ「でも夏奈が私に、そこまで話してくれるなんて・・」

ケイコ「私・・私・・」

夏奈「あったり前だろー
ケイコは親友だからなっ!」

ケイコ「カナ・・・(じわっ)」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:38:01.33
その話を後ろで偶然聞いてしまった男が一人
藤岡「(そ・・・そんな・・・夏奈が・・)」

廊下へ出て心を落ち着かせようとした

藤岡「うぁぁぁぁぁぁ!!!!!
ふぅゆう゛ぎいいいいいーーーー!!!!!」
屋上の階段をがむしゃらにかけ上がる

やり場の無い怒り

今すぐに吐き出したかった
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:40:09.45
~~学校屋上~~
藤岡「ふざけるな・・・あんなにも苦労して・・
カナは・・なのに・・俺は・・」
様々な感情が津波の様に
藤岡の心へと押し寄せる

藤岡「俺に・・何か出来ないのかっ・・!!くそっ!!!」
ガシャン!

屋上のフェンスが
藤岡の怒りで揺れた
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:44:49.64
~~一方チアキの通う学校~~

=休み時間=

マコト「チアキ、ちょっといいか」

千秋「んー なんだ?」

マコト「この前の事なんだけど・・」

千秋「うぅっ//」
スタッスタッスタッ
小走りで逃げる千秋

マコト「まっ待てよチアキ!」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:48:20.79
バタンッ
=女子トイレ=

千秋「はぁ//はぁ//」
=廊下=

マコト「そ・・そりゃないぜ・・」
考え込むマコト
マコト「あっ・・でも、あれを使えば」
ゴソゴソ・・
千秋「(早くどこか行ってくれー//)」
恥ずかしさが今頃になり込み上げる
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:54:53.36
マコト「マコちゃん変身セットー!」
効果音ちび夏奈『タラララッタラ~♪』
マコト「何か聞こえたような・・ま、いっか」
ガサゴソ

マコト「男子トイレで着替えよう」

~1分後~

マコちゃん「よし、完璧!」
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 09:57:52.75
=女子トイレ個室=

千秋「もう居ないよな・・」
キィィィ

マコちゃん「よっ!」

千秋「うーーーわーーー!」

マコちゃん「わわわわわっ!」
ガバッ
咄嗟に千秋の口元をおさえる

マコちゃん「(声が大きいよチアキ!)」

千秋「(まふひゃんふぁふぁんふぇ)」
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:02:39.78
マコちゃん「チアキが女子トイレなんかに入るからだよ!」

千秋「だからってその格好は
何の解決策にもなって無いだろバカ野郎!」

マコちゃん「そ・・そだな・・」

千秋「ふっ」

マコちゃん「ははっ」

千秋「お前が笑うな」
ボカッ

マコちゃん「はぅ!」
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:08:13.71
千秋「ん・・まー話ってなんなんだよ」

マコちゃん「えっえっと・・」
答えは分かっている
もどかしい

マコちゃん「オレ!その・・オレはっ・・!」

マコトちゃん「チアキが・・・南千秋がっ!好きだっ!!」

千秋「うぅ・・・////」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:11:01.59
千秋「・・・//」
千秋は下を向いたまま何も言えずにいる

マコちゃん「だっ・・駄目かな・・」

千秋「駄目じゃないよっ!けど・・」

マコちゃん「け・・けど?」
ドキドキ

千秋「二股はするなよバカ野郎」

マコちゃん「うっうんっ!!」

51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:15:48.88
千秋「よりにもよって告白が女子トイレとはなー」

マコちゃん「ち・・チアキが入るからっ!」

千秋「わっ私は女だから良いんだよ!」

マコちゃん「オシッコしてないじゃないか!」

千秋「 バ カ 野 朗 ーーー!!!」
ドシャーン!!!
ガーーーゴロゴロ・・
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:20:56.41
マコちゃん「オ・・オレ、ニモになりかけたよ・・」

千秋「まー大海原へ行くには
少々サイズが大きすぎたようだ」

マコちゃん「(本気だったんだ)」
ゾクゾク
千秋「それよりマコちゃん」

マコちゃん「はい!
(やっぱりマコちゃんの時はマコちゃんって呼んでくれるんだ)」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:29:34.29
千秋「前の続き・・その・・してもいいぞ」
マコちゃん「え゛っ!?」
ドクン ドクン ドクン
自分の心臓の音が聞こえるぅうわわわわ

止まれーっ!
いや止まるなーっ!

千秋「しないのか?今なら
私達しかいないから」
横を向き頬を赤らめる
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:31:02.05
マコちゃん「いっ・・いいのか・・?こっこんな所で」

千秋「(コクッ)」
小さく頷く

マコちゃん「ち・・チアキ」

千秋「やさしく・・しろよっバカ野郎//」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:35:03.70
マコちゃん「どっどうしよ・・オレまだ、したこと無いよ・・」

千秋「したことある方がオカシイぞたぶん」
ブレザーを脱ぎ便座の蓋の上に置く

千秋「髪の毛、邪魔だな」
そう言うとポケットからヘアバンドを取り出し
後ろで纏めてポニーテールにした
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:38:26.40
マコちゃん「かっ可愛い・・可愛いよチアキ!」

千秋「あっ・・あんまり見るなバカ野郎//」

マコちゃん「ごっごめん!えっと・・」

千秋「やり方とか知ってるよな」

マコちゃん「うっうん、前に見せてもらった
夏奈の本みたいにするんだよな!」
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:41:42.68
千秋「あっああ、そうだな//」

マコちゃん「確かチンチンを、お尻の穴に入れてた様な」

千秋「そっちじゃない方だよバカ野郎」

マコちゃん「そっそうだった!!あははっ!」

千秋「(あんな物、見せるんじゃなかった)」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 10:45:33.38
マコちゃん「ここだと、後ろ向きにするしか無いよな・・」

千秋「まー、そうなるな」
冷静を装う。
さっきからドキドキして目を合わせられない
前でなんて、出来るわけないじゃないか
バカ野郎・・
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:13:41.42
千秋「後ろ、向くぞ」
奥の壁に手を付く
便座が邪魔してお尻を突き出す形になった

マコちゃん「うっ・・わ・・」
マコちゃんのスカートの中のパンツが膨らむ

千秋「は・・・恥ずかしいから早くしろよぉー!」
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:15:07.32
マコちゃん「言われなくたって!」
ロングスカートをたくし上げパンツを脱ぐ

千秋「そういえば、その服春香姉様の・・」
じゅん・・
“姉の服を来た男との行為”
言い知れぬ興奮、背徳感にも似た感情

スカートの中に手が入ってくる

私は・・マコトと今から・・
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:18:16.35
ずり下ろされたパンツが
千秋の股で捻れて止まる

マコちゃん「チアキ・・!入れるからな!」
小さくも逞しく勃起したマコトのモノが
千秋の股の間に近付き
触れた
千秋「んぁっ!//」
怖い
けど・・・やめたく
ない・・!
マコちゃん「チアキ・・」

65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:20:46.23
チアキの腰を
マコトが両手が掴む
マコちゃん「チアキ・・いっ・・いれるぞ」

千秋「うん」
グッ・・チュッ・・

千秋「──────ッ!!!」
声を出すまいと必死に堪える

勃起したマコトのモノが入り口で脈を打ち
千秋の中を、かきみだした
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:22:48.25
千秋「ま・・・まこ・・・うぅ・・・」

グチュッ

グチュッ

グチュッ

いやらしい音が個室に響く
マコちゃん「キツくて・・・でも・・気持ちい・・」
千秋の股から足へと
血が混じったピンク色の液体が、つたう
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:24:56.57
千秋「まこぉ・・・と・・」
自分の体を支えきれない
両手が壁からずり落ちるのを必死で堪える

マコちゃん「奥まで・・チアキとオレ・・一つになりたい・・!」

千秋「うん・・私もだ
一つに・・なりたい・・」
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:27:41.31
千秋の中へと肉壁を剥がしながら
マコトのモノが
奥へ・・奥へと入ってゆく

千秋「ん゛ーっ!ん゛ーん゛っ!!」
二の腕の薄服を噛み、必死に痛みに耐える

激しい快感、恐怖
太股は痙攣してブルブルと震えが止まらない
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:29:08.86
マコト「チアキッ・・!チアキッ・・!チアキッ・・!」
パンッ パンッ パンッ

どれくらい腰を動かしただろうか
水気を帯びた音は乾いた音へと変わっていた

千秋「私の中・・気持ちいいか・・?マコ・・ト・・」
マコちゃん「うん・・気持ち・・良すぎ・・る・・」
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:31:29.88
千秋「そうか
それは何よりだ・・//」
後ろに顔を向け
からかう様に笑ってみせた
マコちゃん「チアキ・・」くちゅっ・・
そのまま唇を奪う
千秋「んんっ・・//」
お互い唇を離そうとしない
マコちゃん「ひぃあひ・・オレ・・限界・・」

千秋「私もだ・・もう・・」
72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:32:51.94
マコちゃん「そ・・外に・・」
パンッ パンッ パンッ

千秋「なっ・・なに・・いって・・るんだよぉ・・」

パンッパンッ!

マコちゃん「でっ・・でもっ!!」

パンッパンッ

千秋「私・・今日・・平気だから・・」

マコちゃん「ち・・チアキ・・」
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:34:36.65
マコちゃん「うあっ!!!出ちゃう!!出ちゃうよっ!!」

パンッパンッパンッ

千秋「つべこべ言わずに・・」

マコちゃん「・・・!!」
千秋「中に出せよーっ!
バカ野郎ー!///」

マコちゃん「うぁぁぁぁぁチアキぃ!!」

ドクッ・・ドクッ・・ドクッ・・
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:36:52.13
千秋「うぐっ・・んっ・・//」
ドクン ドクン ドクンッ

千秋の子宮に熱いモノが注がれてゆく・・

それは溢れ、床にしたたり落ちた

マコちゃん「はぁっ・・・はぁっ・・・
出し・・ちゃった・・」

千秋「見れば分かるだろ
バカ野郎・・///」

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 11:42:12.27
END
(^ω^)おまいらどんだけ遠藤の元嫁好きなんだ!

スレタイに南を書き忘れた事を
ここまで後悔した事は無いぞ!

飯だ!あばよ!

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